資料詳細
スマート農業の大研究-ICT・ロボット技術でどう変わる?(楽しい調べ学習シリーズ)
- 著者
- 海津 裕/カイズ,ユタカ
- 出版社
- 東京 PHP研究所
- 出版年月
- 2020年2月
蔵書情報
- 所蔵数
- 7 冊
- 貸出数
- 1 冊
- 予約数
- 0 件
| No | 所蔵館 | 資料の状態 | 禁帯 | 請求記号 | 資料ID | 利用対象 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 中央図書館 | [工業・農業]に在庫しています。 | 610 ス | 02513135 | 児童 | |
| 2 | 立石図書館 | [農業・林業]に在庫しています。 | 610 ス | 02414744 | 児童 | |
| 3 | 上小松図書館 | 貸出中です。 | 610 ス | 02417216 | 児童 | |
| 4 | 亀有図書館 | [農業・漁業・貿易の本]に在庫しています。 | 610 ス | 02418557 | 児童 | |
| 5 | 鎌倉図書館 | [きかい・りょうり・さんぎょう]に在庫しています。 | 610 ス | 02421480 | 児童 | |
| 6 | 四つ木地区図書館 | [農業・産業]に在庫しています。 | 610 ス | 02265254 | 児童 | |
| 7 | にいじゅく地区図書館 | [産業・交通]に在庫しています。 | 610 ス | 02442314 | 児童 |
基本情報
| 書名 | スマート農業の大研究 -ICT・ロボット技術でどう変わる?- (スマート ノウギョウ ノ ダイケンキュウ-アイシーティー ロボット ギジュツ デ ドウ カワル-) |
|---|---|
| 著者名 | 海津 裕/監修 |
| 著者 | 海津 裕/カイズ,ユタカ |
| シリーズ情報 | 楽しい調べ学習シリーズ |
| 出版社 | 東京 PHP研究所 |
| 出版年月 | 2020.2 |
| 税抜価格 | ¥3200 |
| ページ数 | 55p |
| 大きさ | 29cm |
| ISBN | 978-4-569-78914-9 |
| 一般件名 | 農業機械化 |
| 詳細ジャンル | 児童書・絵本>児童書ノンフィクション>社会科>産業・技術・建築 |
| NDC10 | 614.8 |
| NDC9 | 614.8 |
| NDC8 | 614.8 |
| 対象 |
小学生(3・4年) 小学生(5・6年) |
| 資料形態 | 図書 |
| 言語 | 日本語 |
| マーク言語 | jpn(日本語) |
| マークNo. | 20003143 |
| 書誌番号 | 003076057 |
内容表示
内容 はじめに
内容 第1章 日本の農業の現状とスマート農業
内容 日本の農業の現状
内容 将来、世界は食料不足に!?
内容 明るいきざし(1) 経営規模の拡大
内容 明るいきざし(2) 農産物の輸出が増加
内容 農業をささえる先端技術(1) ロボット・IoT・AI
内容 農業をささえる先端技術(2) 人工衛星
内容 日本の農業の未来
内容 第2章 スマート農業のさまざまな技術
内容 無人自動運転トラクター
内容 自動で肥料をまく田植え機
内容 きつい作業を軽くする先端技術
内容 水田の水の管理システム
内容 進化したコンバインで収穫
内容 乾燥、もみすり、袋づめも自動化
内容 人工衛星で収穫時期を決める
内容 ドローンで生育状況を把握
内容 ドローンで農薬散布
内容 ロボットで野菜を収穫
内容 野菜のハウスをスマホで管理
内容 ハウスを自動コントロール
内容 進化する植物工場
内容 ロボットでらくらく酪農
内容 スマホで情報を共有・連携
内容 もっと知りたい!
内容 地下水の使いすぎで土地が砂漠になることも
内容 赤外線カメラとは?
内容 水田にはなぜ水をためるの?
内容 稲刈りと脱穀機の歴史
内容 リモートセンシング…人工衛星とドローンの比較
内容 AIで収穫するトマトを判別するしくみ
内容 ハウス栽培と露地栽培のちがい
内容 光がどうして必要なの? 光合成のしくみ
内容 さくいん
抄録
ICTやロボット技術を活用して生産性アップと省力化を実現するスマート農業。日本の農業の現状や、スマート農業のさまざまな技術を、写真やイラストで紹介します。
農家の人の負担(ふたん)をへらし、生産をふやす技術(ぎじゅつ)の1つである「スマート農業」。現在(げんざい)の農業の問題点を説明し、無人自動運転トラクターや、水田の水の管理システム、農薬を散布(さんぷ)するドローンなど、スマート農業のさまざまな技術を紹介(しょうかい)します。
学習件名
- 食料問題/ショクリョウ モンダイ p10-11
- 貿易/ボウエキ p14-15
- 人工衛星/ジンコウ エイセイ p18-19,36-37
- GPS/ジーピーエス p18-19
- 赤外線/セキガイセン p22
- 農業機械/ノウギョウ キカイ p24-35
- トラクター/トラクター p24-25
- 水田/スイデン p30-31
- コンバイン/コンバイン p32-33
- カントリーエレベーター/カントリー エレベーター p34-35
- ドローン/ドローン p38-41
- 農薬/ノウヤク p40-41
- ロボット/ロボット p42-43,50-51
- ハウス栽培/ハウス サイバイ p44-47
- 植物工場/ショクブツ コウジョウ p48-49
- 酪農/ラクノウ p50-51
- スマートフォン/スマート フォン p52-53
目次
- はじめに
- 第1章 日本の農業の現状とスマート農業
- 日本の農業の現状
- 将来、世界は食料不足に!?
- 明るいきざし(1) 経営規模の拡大
- 明るいきざし(2) 農産物の輸出が増加
- 農業をささえる先端技術(1) ロボット・IoT・AI
- 農業をささえる先端技術(2) 人工衛星
- 日本の農業の未来
- 第2章 スマート農業のさまざまな技術
- 無人自動運転トラクター
- 自動で肥料をまく田植え機
- きつい作業を軽くする先端技術
- 水田の水の管理システム
- 進化したコンバインで収穫
- 乾燥、もみすり、袋づめも自動化
- 人工衛星で収穫時期を決める
- ドローンで生育状況を把握
- ドローンで農薬散布
- ロボットで野菜を収穫
- 野菜のハウスをスマホで管理
- ハウスを自動コントロール
- 進化する植物工場
- ロボットでらくらく酪農
- スマホで情報を共有・連携
- もっと知りたい!
- 地下水の使いすぎで土地が砂漠になることも
- 赤外線カメラとは?
- 水田にはなぜ水をためるの?
- 稲刈りと脱穀機の歴史
- リモートセンシング…人工衛星とドローンの比較
- AIで収穫するトマトを判別するしくみ
- ハウス栽培と露地栽培のちがい
- 光がどうして必要なの? 光合成のしくみ
- さくいん
