資料詳細
ぼくらがつくった学校-大槌の子どもたちが夢見た復興のシンボル(感動ノンフィクションシリーズ)
- 著者
- ささき あり/ササキ,アリ
- 出版社
- 東京 佼成出版社
- 出版年月
- 2017年7月
蔵書情報
- 所蔵数
- 4 冊
- 貸出数
- 0 冊
- 予約数
- 0 件
| No | 所蔵館 | 資料の状態 | 禁帯 | 請求記号 | 資料ID | 利用対象 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 中央図書館 | 書庫にあります。職員におたずねください。 | 916 ササキ R6コクゴ5 | 02384200 | 児童 | |
| 2 | 水元図書館 | [ノンフィクション・昔話・アジア]に在庫しています。 | 916 ササキ | 02388815 | 児童 | |
| 3 | 四つ木地区図書館 | [日本のものがたり]に在庫しています。 | 916 ササキ | 02515386 | 児童 | |
| 4 | こすげ地区図書館 | [ノンフィクション]に在庫しています。 | 916 ササキ | 02380318 | 児童 |
基本情報
| 書名 | ぼくらがつくった学校 -大槌の子どもたちが夢見た復興のシンボル- (ボクラ ガ ツクッタ ガッコウ-オオツチ ノ コドモタチ ガ ユメミタ フッコウ ノ シンボル-) |
|---|---|
| 著者名 | ささき あり/文 |
| 著者 | ささき あり/ササキ,アリ |
| シリーズ情報 | 感動ノンフィクションシリーズ |
| 出版社 | 東京 佼成出版社 |
| 出版年月 | 2017.7 |
| 税抜価格 | ¥1500 |
| ページ数 | 127p |
| 大きさ | 22cm |
| ISBN | 978-4-333-02757-6 |
| 一般件名 | 大槌町(岩手県)-教育 東日本大震災(2011) |
| 主題地域 | 岩手県大槌町 |
| 受賞 | 児童ペン賞ノンフィクション賞 第3回 |
| 書評 |
毎日新聞 2017/08/16 毎日新聞 2017/09/03 朝日新聞 2017/09/08 |
| 詳細ジャンル |
児童書・絵本>児童書ノンフィクション>学校生活・学校行事 児童書・絵本>児童書ノンフィクション>災害・防災 |
| NDC10 | 372.122 |
| NDC9 | 372.122 |
| NDC8 | 372.122 |
| 対象 |
小学生(3・4年) 小学生(5・6年) |
| 資料形態 | 図書 |
| 言語 | 日本語 |
| マーク言語 | jpn(日本語) |
| マークNo. | 17034222 |
| 書誌番号 | 002852503 |
内容表示
内容 プロローグ
内容 第1章 学校が燃えた
内容 第2章 となり町での学校再開
内容 第3章 仮設でもぼくらの校舎
内容 第4章 これからの町のかたちって?
内容 第5章 新しい校舎を考えよう
内容 第6章 未来をつくる
内容 エピローグ
内容 あとがき
抄録
学校も町も笑顔あふれる場所に-。東日本大震災の津波ですべてが失われた岩手県大槌町。学校の再建を考える授業を通して、生きる意味を見いだし、成長していく子どもたちの姿を描く。
東日本大震災(だいしんさい)による津波(つなみ)の被害(ひがい)を受けた岩手県大槌町(おおつちちょう)に誕生(たんじょう)した新しい校舎(こうしゃ)。学校の教室をデザインするワークショップに参加した陽音(はると)は…。未来の夢(ゆめ)へ向かう、子どもたちの成長の過程(かてい)をえがきます。
著者紹介
<ささき/あり> 出版社勤務を経て、フリーランスの編集記者に。児童書作家としても活躍。日本児童文芸家協会会員。「おならくらげ」でひろすけ童話賞受賞。他の著書に「ふくろう茶房のライちゃん」など。
目次
- プロローグ
- 第1章 学校が燃えた
- 第2章 となり町での学校再開
- 第3章 仮設でもぼくらの校舎
- 第4章 これからの町のかたちって?
- 第5章 新しい校舎を考えよう
- 第6章 未来をつくる
- エピローグ
- あとがき
